2018年12月15日18時 現在



18590 13457
1万回突破で
プロ&アマ・スーパーステージ
に進出です
11662





9656 ★★ 9161
7869





6559 6025
5813 5098





4393 4196
3973 3812
3781 3466
3407 3378
3246 3234
3222 3134
3130 3119
3094





2881 2698
2635 2549
2480 2416 
2415 2294
2286 2253
2244 2243
2198 2180
2134 2074
2048





1866 1856
1828 1810
1788 1761
1734 1704
1694 1662
1557 1468
1438 1434
1391 1384
1371 1352
1308 1304
1296 1286
1247 1238
1226 1216
1214 1161
1153 1079
1018 1012
1000回未満の曲は
こちらのページです


「演カラの殿堂」は1000回を突破した動画の館です

 
1000回未満の動画は入門ページ
ご覧になって下さい






演カラ不参加のボツ動画集
こちらをご覧になって下さい











演歌嫌いの妻が唯一歌った演歌への返歌です



浪花の夫婦

歌唱:ケーシー村上


演歌をこよなく愛する私に対し、妻は演歌などにはまったく興味を示そうとしませんでした。そんな妻ですが、後にも先にも40年くらい前に一回だけ演歌を歌ったことがあるのでした。もちろんそのシーンは強く記憶しています。

その日、自宅で数人の気の合った友人と昼間からカラオケ飲み会をしていました。その時友人達から強引に促されて歌わさせられたものでした。今までの一生で一度の出来事ですからその状況ははっきり覚えています。三船和子の「だんな様」を歌ったのでした。その歌詞はズシンと心を刺しました

今改めて聴いてもその歌詞には重いものがあります。その後長い歳月を経て、現在に至り私は三門忠司のアルバムの中からシングルカットもされていない曲なのですが素晴らしい作品に出会ったのでした。その曲は「浪花の夫婦」という曲なのでした。

この歌を聴いて、あの時聴いた「だんな様」が甦ってきたのでした。40年も経過して、「この曲こそ、あの時のあの歌へのアンサー・ソングなのだ」と確信したのでした。

演歌一色の私のサイト、おそらく妻は見たことないと思います。見てると思ったらおそらく書けないでしょう。絶対に見ていないからこのような事が書けるのです。演歌だってけっこう奥が深いのですよ。









【検証】 最後にメジャー歌手のすごさを実感してください

212.1 97.6
70.3 15.2
7.0 6.5


カラオケ歌唱の評価は再生回数がすべてです


 
YouTubeにはカラオケ動画が無数にアップされています
分かり易く自分の立ち位置が理解できるようにランキング
形式で表示してみました。
動画はアップするのが目的では
ありません。見て頂けなかったら全く意味ありません。
所定の
再生回数到達しなかった場合は、動画は削除いたします

10,000回突破でスーパー☆ステージ進出して頂きます